Perfumed Punishment

香深のおしおき

調教データ出張版「SKI」 

これは7月に北海道へ赴いた際の記録である。
SKIとは、3度目のセッションとなる。

前回と同じく、色々な物を準備していたSKI。
そのうちの一つがこれである。

散歩と擽りの後での…

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低周波。
ちゃんと使った事がないというなら、やろうじゃないか…。
徐々に出力を上げていき、刺激を強める度にビクビクと震える体。

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あぁ、可笑しい。

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前回余った荒縄も持ってきていた。
今回は編み方を変え、鎖編みにしたもので縛る。
もしくは1本の細いまま。
触れる範囲が広がる、あるいは、細いまま食い込む。
縛る事が本当の目的ではないのだが…

尚、上記の写真で判る通り、首輪兼リードも編んだ。
手と足も繋いだ。左右をそれぞれ繋いだ。その上での散歩は辛かったことであろう。

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局部のみに蝋燭を垂らす。散々敏感になった箇所にとっては、より強い刺激となったことであろう。

今回のメインはこれだ。

「山芋」

北海道には長芋がメインで山芋は殆どないという。しかし、山芋を見つけ出し、かつ摩り下ろした上で持参したSKI。まったくもって、ご苦労なことである。
その量、タッパー一杯。

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粘膜の薄い所、敏感な所を中心に塗りたくる。
その際、縛っていた縄も巻き込むことも忘れない。
この縄は水分を含むと絞まるのである。

痒さに身悶えるも、もちろん許すはずなど無い。
肌が赤くなり、痒みに苛まれているのが写真からもわかるだろう。
少し掻いてしまうと、より痒くなる。そうと判っていても身を捩り少しでも掻こうとしてしまう。

あぁ、なんて愚かなんだろう。

決めた時間耐え抜いた後、洗い流させても中々落ちぬ上に、痒みは続くようだ。
(因みに翌日まで痒かったらしい)
褒美の足と聖水は満足に味わえたのだろうか…



山芋私も痒かったよ…なんでだろうね、手袋の隙間から入ったのかな…
しかし身悶える姿が似合うね、君は。
追求を続ける貪欲な奴隷ちゃんだよまったくー!
ラップを持ってきているならちゃんと出しなさいって言ってるでしょ!((笑))
次は逆さ吊り?やっちゃう?楽しみだねー^^



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